未来予想と言うものがいくつかのシンクタンクから出ています。

その中の一つを最近目を通す機会がありました。

それによると、「2030年には、毎年100万人人口が減っていく。これは、現在の鳥取県の人口に匹敵する。」とのことでした。

いやー、毎年一つの県がなくなるわけですか。

労働人口が減るわけですね。

そこまで行くと、外国人労働者を入れざるおえなくなり一気に国際化が進むのでしょうか?

単純労働だけでなくホワイトカラー層も国際化の波にもまれることになるのか?

どうなるかわかりませんが、可能性は十分ありそうです。

そんな時代に生きていくには、英語は当然必須になるかもしれません。

中高生の皆さんは、今のうちに準備しておいた方がいいかもしれないですね。

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