Q;推薦での大学受験を目指しています。推薦入試対策は、出来ますか?

A;AO入試や公募の推薦入試向けの指導もやっています。自己推薦分野小論文には、マインドマップが大変役に立ちます。マインドマップで構成を考えてから文章を書くとスムーズに文章が作れます。

 

Q;暗記が苦手です。テスト前日にやったことも忘れてしまいます。

A;忘れてしまうのは、普通のことです。初めて覚えたことは、次の日には30%ぐらいしか覚えていません。忘却曲線を正しく理解して反復して学習することで短期の記憶を長期の忘れにくい記憶にすることが出来ます。個人指導シグマでは、暗記に強いマインドマップや記憶術も指導しています。

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Q;学校の授業が全然分かりません。授業が分かるようになりますか?

A;個人差がありますが、大丈夫です。まずは、今学校でやっている授業が分かるようになることを優先します。その後、理解不足の分野を復習して補強していきます。

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Q;時間割は、どうなっているのですか?
A;個人指導シグマでは、生徒さんの希望を聞いてから時間割を作成しています。他の生徒さんとの調整が必要になることも有りますので1週間ぐらいお時間をいただいています。部活動で帰宅が遅くなる生徒さんは、8時半や9時からの授業も可能です。

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Q;授業料の支払いは?
A;授業料は、全て銀行振り込みでお願いしています。指定の銀行口座に前月の末までに振込みです。授業回数の増減が無い場合、授業料は基本的に変わりません。ただし学年が上がると、授業料が変わることがあります。

Q;学校の教材を使って教えてもらえますか?
A;はい、可能です。学校の成績を上げるには学校の教材を利用した方が早いです。体系数学やプログレス、トレジャー、バードランドなど様々ですが可能です。それ以外の教材ももちろん大丈夫です。学校の勉強に問題が無い生徒さんは、よりレベルの高い教材を使うこともあります。

Q;都立高校を第一希望にしていますが、高校入試は対応していますか?
A;主要3教科が中心ですが、希望によって理科や社会も指導します。特に入試前には、過去問を中心に本人が苦手なところを重点的に学習するのでいい結果に結びつきやすくなります。

Q;勉強のやり方がわからないので教えてもらいたいのですが。
A;生徒さんの特性と科目によってやり方が違います。いくつか標準的なやり方を提示しますので、その中から自分に合ったやり方を選んでください。

Q;他の塾や予備校の補習は可能ですか?
A;はい大丈夫です。大学受験は駿台市ヶ谷校の補習もやっています。(ただし、地学などの科目は出来ないこともあります。)高校受験では、サピックスも大丈夫です。中学受験では、四谷大塚・日能研・サピックス等やっています。

Q;学校の勉強に全くついて行けません。こんなので何とかなりますか?
A;シグマは、完全個人指導なのでわからなくなったところに戻っては復習することが出来ます。学校に追いつくまでは、きついかも知れませんが頑張れば解らなかったものもわかるようになります。自分の理解していないところを理解し、覚えていないことをキチンと覚えれば学力は必ず上がります。

Q;家で勉強しないので教室で自習できますか?
A;千石教室は、自習用のスペースを設けています。大体、平日の2時から10時まで使えます。事前の申込等はありません。携帯をマナーモードにして集中して勉強できます。今までも、急激に成績を伸ばした生徒は、シグマで毎日自習していました。

Q;宿題は出ますか?
A;基本的に宿題は、出します。家でやって来てもらって教室でわからない所を分かるようにして行けば自然と成績は上がります。宿題をキチンとやる生徒さんとそうでない生徒さんでは、学力の伸びが全然違います。

Q;学校でもらった問題でわからないものを持って来て質問してもいいですか?
A;質問は、大歓迎です。勉強をすればするほど質問事項が増える筈です。分からないことを一つずつ理解することが学力UPの近道です。

Q;教材費はおいくらですか?
A;教材費は、頂いておりません。授業料の中に含まれています。

Q;休んだ場合は振り替えてもらえるのですか?
A;授業の前日までにご連絡を頂いた分のお休みは、全て振り替えます。当日連絡は、担当の講師が教室に来てしまいますので振り替えはありません。

Q;受験勉強中心でやりたいのですが、学校の定期テスト前だけは定期試験対策に切り替えられますか?
A;全く問題ありません。事前に担当講師に日程を伝えておいてください。どのくらい重点を置くかもわかれば、定期試験対策に割く時間が大体決まります。

Q;過去問の分からないところを教えてほしいのですが?
A;シグマの得意分野です。単に過去問を解くだけでなく、その際に浮かび上がってきる自分の苦手分野を入試までに集中して学習することで入試の得点をもっと取れるようにします。過去問を解いて、合格ボーダーラインよりも30点足りなくてもがっかりする必要はありません。そのあたりからみんな点数を伸ばして入試前にはボーダーを突破しています。

Q;会場模擬の申込は出来ますか?
A;高校受験のV模擬とW模擬の受付はしています。それ以外の模試については、書店等で申し込んでいただいています。

Q;担当の先生は変更することが出来ますか?
A;どうしても、相性が合わないことはあります。その場合は、変更できます。各講師にも事前に変更もあることを伝えていますので、室長に伝えていただければ担当を変更します。

Q;テスト前に集中的に授業を入れられますか
A;テストのあとの授業をテスト前に持ってくることが可能です。それで足りないようならば、集中講習と言う形で授業の回数を増やすことが出来ます。もちろん、普段習っている以外の科目も可能です。

Q;過去問対策は、いつ位からやるのですか?
A;1年分だけは、早い段階で解いた方が良いです。そうすると、受験問題のレベルがわかるからです。その後は、入試3ヶ月から1ヶ月前までに過去問を解きます。解いて終わりではなく、自分がとけなっかた単元を重点的に学習することで入試の得点を伸ばします。

Q;高校の推薦入試は大丈夫ですか?
A;学校の内申でも、V模擬の成績でもかまいませんが基準に達していれば大丈夫です。偏差値を使う場合は、シグマから高校のほうに打診することもあります。