早稲田大学の入試が変わります。早稲田大学は、国際的な学生の獲得を目指し、入試改革を推進する「入試開発オフィス」を新設しました。

基礎学力を評価するための全学部共通テスト、模擬講義や論述などで多角的に学生を評価する新思考入試などを考えています。取りまとめは今年度中をメドにするそうです。
沖清豪オフィス長は「入試制度を見直し、世界で勝てる仕組みを考えたい」とのことで、本格的にやるみたいです。

東大の入試改革も話題になっていますが、早稲田などの私学も入試を変更する傾向は強くなるのではないでしょうか?やはり、国際化の波は近くまで来ているように思えます。

詳しくは、早稲田大学のHPをご覧ください。

海外留学

 

 

 

 

 

 

 

 

個人指導シグマでは、夏期講習生を募集しています。外部の方も参加できます。個人指導だと時間数が足りないとおっしゃる方もいますが、大人数の授業で長時間塾に缶詰になっても集中して勉強できている時間はわずかです。夏休みは、自分の苦手分野を克服するのに絶好の時期です。個人指導シグマでは、オーダーメイドで授業をくめますのでここの生徒さんにピッタリの授業を作ることが可能です。そして、夏に苦手分野を克服できれば秋以降にジャンプアップする事が可能となるのです。例年、この夏期講習をきっかけとして2学期以降に成績を上げた方がたくさんいます。オーダーメイドの夏期講習をこの機会にご検討ください。千石教室では、夏期講習中の平日10時から9時まで教室を自習の生徒に開放しています。夏期講習利用の生徒さんも自由に使うことが出来ます。詳しくは、下の写真を押してください。
夏期講習

 

 

 

 

 

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個人指導シグマは、東京都内の塾でマインドマップをキチンと使うことが出来る唯一の存在です。それは、塾長がTLI(公認マインドマップインストラクター)だから。マインドマップは、見た目はただのお絵かきみたいです。以前の私もそう思っていました。でも、使ってみると全然違うのです。認知心理学や記憶術の要素を入れてトニー・ブザンが作り上げているので暗記には絶大な効果があります。特に、それまで暗記が苦手な生徒さんほど一度使うと手応えを感じて継続して使い始めています。以下で、実際の使用例を書いておきます。なを、シグマのFacebookページでは、マインドマップの情報をたくさん集めています。

中間テストでマインドマップを使った生徒たちです。

高2Aくん ブランチだけのテンプレートを利用して作成

地理98点 化学91点

高1Bさん imindmapで作成、ほとんど勉強はそれだけ。

国語96点

高3Cさん ブランチだけのテンプレートで学校のノートをまとめ。ほとんど一夜漬け。

政経86点

高2Dくん imindmapで作成。それをA3で出力して復習。(色をつけました)

世界史82点 、もう一つの世界史ぼろぼろ(こちらは、マインドマップを作る時間がありませんでした)

 

マインドマップを効果的に使うには、基本的な書き方をマスターする必要があります。そのためのマインドマップの講習会を実施します。当塾のミッションは、マインドマップの学習利用を広めて、大人になったときにマインドマップの別な使い方をして創造的な発想が出来る人を育てることです。そのため、学生さんのマインドマップセミナーの料金は低額に設定しています。

マインドマップセミナー 超基礎

内容:知識0から初めて何とか自分で学習用マインドマップが書けるようになるところまで。学習専用です。
日時:7月20日(土)2時~5時
場所:千石教室
定員:10名
申込方法:メール
参加費用:小・中・高生は、1,000円です。その他の方:3,000円(特別料金)

 

個人指導シグマは、文京区白山豊島区南大塚の個別指導学習塾です。